2026年7月25日(土)26(日)
妙高山     19名参加
笹ヶ峰登山口か黒沢池ヒュッテを目指す。曇り空で涼風の中を順調に進む。火打岳分岐からの湿原の素晴らしい景色に感動。二日目、妙高山山頂を目指す。山頂手前から雨風が強くなり時間を気にしながら、全員下山。

2026年6月21日(日)
宝篋山    19名参加
雨が上がった後の極楽寺コースを山頂へ向かう。湿度が高く汗をぽたぽた流しながら、2時間余りで山頂へ。生憎ガスがかかり視界ゼロ。下りは、小田城コースを登山口まで。山頂では、ホタルブクロ、ギボウシなどの珍しい花が見られた。

2026年6月7日(日)
十文字峠   16名参加
薄曇り、気温17度の中、毛木平駐車場からスタート。駐車場近くは、ベニバナイチヤクソウの群落、つつじが満開ととてもきれいでした。つづら折りの急登を2時間十文字小屋まで、下りは雨が降る前に全員無事下山。

2026年5月24日(日)
八方ヶ原・大入道 14名参加
 小雨・ガスのかかる中、周回コースを変更し、林間コースから剣ヶ峰折り返し見晴らしコースを戻る。シロヤシオは雨で花が散りかけていたが、駐車場のレンゲツツジはきれいに咲いていた。

2026年 5月10日(日)
鳴虫山   21名参加
暑くもなく寒くもなく、今日は最高の登山日和でした。ところどころにアカヤシオ、シロヤシオ、ムラサキヤシオ、山ツツジの花が見られ気分を和ませてくれました。

2026年4月19日(日)
二ツ岳     14名参加
二ツ岳管理棟前の登山口から周回コースを回る。つつじはまだ芽吹きの時期で5月には山全体が満開になるような雰囲気。コースはアップダウンが適度にあり、夏場の山行への訓練の積み重ねになった。

2026年 4月 5日(日)
坪山    19名参加
坪山登山口から周回コースを回りびゆう館へ降りる。写真のヒカゲツツジの群生は満開、馬酔木の花も満開、イワオウギは一部、イワカガミはまだ咲いていませんでしたが、登山者も少なく大満足で全員無事下山。

2026年 3月 8日(日)
栃木三峰山   18名参加
  セツブンソウが終わりかけ、梅の花が満開の寺社の中を登山口へ、1時間余りの急登を山頂への分岐へ向かう。山頂に近づくにつれ強風のため体感温度はマイナス5度。携帯食で昼食を済ませ下山。

2026年2月8日(日)
日和田山   12名参加
当初、飯能トレイルを歩く予定でしたが、生憎の降雪のため高麗駅から日和田山までの往復に変更。5センチほどの積雪の中を頑張って登頂し、冷たくすがすがしい空気を味わって無事下山。

2026年1月18日(日)
長瀞アルプス    20名参加
新年最初の山行は、電車山行となりました。大宮駅集合で秩父鉄道野上駅で下車、登山口から氷池分岐、宝登山北登山口から宝登山山頂へ、山頂はロウバイの時期でもあり人が一杯。風もなく、天気も良く、最高の一日でした。

2025年12月7日(日)
竜ヶ岳    14名参加
小春日和の中、本栖湖湖畔の竜ヶ岳登山道入り口からスタート。ダイヤモンド富士を撮影のため早朝から登った登山者とたくさんすれ違う。2時間30分ほどで山頂。素晴らしい富士山の眺望。今年最高の登山でした。

2025年11月23日(日)
大山三峰山 12名参加
大宮を出発する時は小雨だったが、伊勢原は曇り空。煤が谷バス停からスタート。急峻な五つのピークと細尾根をスリルを味わいながら上り下り、最後は沢沿いの登山道を楽しみながらゴールへ。全員無事下山、最後はおいしいビールを味わいました。

2025年10月19日(日)
加波山  14名参加
曇り空の中、加波山神社から登山口を経て中宮から山頂奥宮まで登山道を登る。山頂は表示がなく見過ごし再度戻る。昼食時に生じた霧の中を下る。分岐の表示がわかりずらく迷う。おかげでオフロードヴィークルをたくさん見ることができた。

2025年10月5日(日)
鼻曲山縦走 17名参加 

雨が心配されたが、午前中は雨の気配なし。初参加者1名、熊野神社鳥居から出発し、まず十文字山、留夫山、鼻曲山の急斜面を登りそして下る。さらに午後から雨も降り始める。氷妻山、リスキーな岩場のルートを経て全員無事に下山。